プログラミングAI,小ネタ,文字生成AI

1: それでも動く名無し 2023/11/10(金) 01:50:52.95 ID:gb5KuRJ50
人工知能に奪われる可能性が高い職業/業種は、以下のようなものがあります。

テレマーケティング・受付・事務員・データ入力・会計士・銀行員・保険外交員・旅行代理店・運転手・配達員・倉庫管理・製造業・調理師・店員・キャッシャー・セキュリティ・清掃員

これらの職業は、定型的な業務が多く、人工知能やロボットに代替されやすいと考えられています。また、近年の人工知能は言語や画像を理解したり、論理的に判断したり、創造的に表現したりする能力もあり、今後は高確率で以下のような人間の仕事を奪う可能性があります。

翻訳家・プログラマー・レセプション・キャビンアテンダント・パイロット・タクシー運転手・電話オペレーター・ライター・ジャーナリスト・教師・弁護士・医師・薬剤師・看護師・美容師・ファッションデザイナー・建築家

引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1699548652/

文字生成AI

1: すらいむ ★ 2023/09/26(火) 20:58:50.23 ID:WAzYPLFd
ついにChatGPTが「見る」「聞く」「話す」に対応、人間と同じように音声で会話したり写真の内容について質問したりできる

 OpenAIがChatGPTに「画像の内容を判断して応答する機能」と「テキストではなく音声でコミュニケーションする機能」を追加することを発表しました。
 これにより「冷蔵庫の中身を見せてレシピを提案してもらう」といった視覚を伴うコミュニケーションが可能になるほか、人間と会話するように音声コミュニケーションをとることが可能となります。

 ChatGPT can now see, hear, and speak
 https://openai.com/blog/chatgpt-can-now-see-hear-and-speak

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Gigazine 2023年09月26日 11時21分
https://gigazine.net/news/20230926-chatgpt-see-hear-speak/

引用元:https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1695729530/

文字生成AI

1: 田杉山脈 ★ 2023/09/23(土) 02:04:17.44 ID:7zrI3bc9
本日Microsoft(マイクロソフト)は、生成AIを組み込んだ「Microsoft 365 Copilot」を11月1日からエンタープライズ向けに公開すると発表しました。

今年3月に発表され、一部企業にサービスを先行公開していたこのサービスですが、いよいよ正式にリリースとなりましたよ!

今回リリースが発表された「Microsoft 365 Copilot」は、Word、Excel、PowerPoint、Outlook、TeamsといったOfficeアプリに生成AIが搭載されて便利になったもの、といった感じです。

以前から発表されていた通り、対話型AIを利用することでPowerPointの資料を自動で作成してくれたり、Outlookでメールを自動作成してくれたり、Excelのデータからグラフなどを自動作成してくれたり、といった機能が使えます。

また、Officeアプリ間でExcelのデータからPowerPointの資料を作る、Wordの情報からメールを作成する、といった具合にアプリ間を横断して使用できるようです。

今回のイベントでわかったこと(あるいはわからなかったことかもしれませんが)は、「Microsoft 365 Chat」というOfficeアプリと生成AIを使うためのアプリの存在です。

デモの動画を見てみると、このMicrosoft 365 Chatというアプリをハブのように利用してOfficeアプリの操作を行なっているようなのです。

イベントでもデモとしてこの365 Chatを使っていましたが、これが本当だとすれば、Officeアプリで行なう操作のほぼすべてをAIとの対話のみでできるということです。

例えば365 Chatアプリ内のOutlook画面の受信メールボックス一覧画面から、AIとの対話のみでそれぞれのメールを開かずに複数のメールの要約を作成するといった実例が見られました。

あるいはチャット画面のまま、ローカルに保存してあるPowerPointとWordファイルを選択して、その資料から文章を作成したり、そのままそれをメールで送るなんて場面も。

こうしたことが可能だとすれば、それぞれのOfficeアプリを開かずに、365 Chatのみを開いてAIと対話を続けていくだけでタスクをどんどん消化させることも可能なのではないでしょうか。デモの動画だけなのでまだわかりませんが、これは相当な革新になると思います。
https://www.gizmodo.jp/2023/09/microsoft-365-copilot-ai-generally-available.html

引用元:https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1695402257/

文字生成AI

1: ガンシクロビル(奈良県) [US] 2023/09/19(火) 22:01:22.74 ID:iKSY7nCf0● BE:565421181-PLT(13000)
sssp://img.5ch.net/ico/monakai.gif
49記事で日経新聞などから剽窃・盗用 ニュースサイトが謝罪「社会的・倫理的に問題」…原因は生成系AI
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d2cf7aaf474ca0f25edb5140e4bae8c83a26879

引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1695128482/

文字生成AI,画像生成AI

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2023/09/06(水) 14:30:46.56 ID:15xEZD+t
 学生の3人に1人が夏休みの宿題に生成AIを活用し、8割が「宿題がはかどった」と感じている──スマートフォンアプリ情報サイト「Appliv(アプリヴ)」を運営するナイル(品川区)がそんな調査結果を発表した。

 調査によれば、夏休みの宿題があると答えた学生の男女533人のうち、34.1%(182人)が生成AIを活用したという。

□使われた生成AIのツールは?
 使われたツールは、多い順に「ChatGPT」(134人)、「Bard」(33人)、「Bing Chat」(31人)、「AIチャットくん」(26人)、「Perplexity AI」(25人)、「宿題ポケット」(25人)、「Stable Diffusion」(21人)、その他(7人)だった。

https://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2309/06/l_ky5622_a-01.jpg
夏休みの宿題に使われた生成AIツール

 ツールの使い方は、ネット上の記事やブログを読んだり、YouTubeなどにアップロードされた解説動画を見たり、学校で質問したりしたという。

https://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2309/06/l_ky5622_a-02.jpg
学生が生成AIツールの使い方を学んだ方法

□生成AIを活用した宿題の種類
 生成AIを活用した宿題は、「論文やレポートの執筆」(103人)、「数学の問題を解くこと」(65人)、「読書感想文の作成」(48人)、「特定の分野に関する調査・分析」(46人)、「外国語の翻訳や文法確認」(41人)、「プログラミングなどの作成・確認」(32人)、「画像作成などの芸術に関する課題」(25人)、「プレゼンテーションの資料作成」(23人)、その他(5人)となっている。

 実際に生成は宿題に役立ったのかについては、生成AIを活用した人の85.7%が「宿題がはかどった」と感じたという。要因として「情報収集を効率的に進められた」(94人)、「複雑な問題を簡単に解決できた」(65人)、「文章の質が向上した」(58人)といった理由が挙がっている。

https://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2309/06/l_ky5622_a-03.jpg
生成AIがどのような場面で宿題に役立ったか

 一方で、宿題がはかどらなかったと答えた人は「生成AIの回答や提案が不正確だった」「自分の学習理解が浅くなった」「情報の信頼性に疑問を感じた」「操作が難しかった」「得られる情報が宿題に合わなかった」としている。

https://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2309/06/l_ky5622_a-04.jpg
生成AIが宿題で役に立たなかったと感じる理由

□学校や保護者はどう思っているか
 夏休みの宿題に生成AIを活用することについて、学校や保護者から使用を制限されたという人は32.6%、制限されたなかった人は67.4%と、肯定的な意見が上回った。

 調査は8月24日から30日の間、夏休みの宿題があった10~20代の男女533人を対象にApplivのサイト上で実施したもの。

□関連リンク
【学生533人に聞いた】3人に1人が夏休みの宿題に生成AIを活用、役に立った使い道とは?(Appliv調べ) – Appliv
https://app-liv.jp/articles/145179/

2023年09月06日 13時38分 公開
ITmedia PC USER
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2309/06/news111.html

引用元:https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1693978246/

文字生成AI

1: すらいむ ★ 2023/09/04(月) 23:14:33.72 ID:f0TCZhqv
キノコ専門家がAmazonで売られている「AIが書いたキノコ採りガイド」を買わないよう呼びかけ、命に関わる危険も

 近年はテキスト生成AIの発達により、Amazonなどの電子書籍販売プラットフォームで「AIが執筆した書籍」が多数販売されており、中にはAIが書いた「キノコ採りガイド」も存在します。
 ところが、「こうした書籍に含まれるアドバイスには危険なものもあるため買うべきではない」とキノコ採り専門家が警告していると、イギリスの大手新聞であるThe Guardianが報じています。

 Mushroom pickers urged to avoid foraging books on Amazon that appear to be written by AI | Fungi | The Guardian
 https://www.theguardian.com/technology/2023/sep/01/mushroom-pickers-urged-to-avoid-foraging-books-on-amazon-that-appear-to-be-written-by-ai

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Gigazine 2023年09月04日 19時00分
https://gigazine.net/news/20230904-ai-mushroom-foraging-books-amazon-dangerous/

引用元:https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1693836873/

文字生成AI

1: ムヒタ ★ 2023/08/31(木) 12:01:11.11 ID:8hTU6doT
 Pew Research Centerが、米国における「ChatGPT」の利用状況を知るために、米国時間7月17日から23日にかけて、5057人を対象とした調査を実施した。その結果、ChatGPTについて聞いたことがあると答えた回答者のうち、実際に使ったことがあると述べた人は24%にすぎないことが判明した。これは米国の成人全体に換算すると、18%に相当する割合だ。

 米国の成人によるChatGPTの利用状況に大きな影響を与えていた要素は、回答者の年齢と学歴だ。若い世代は年配の世代に比べて、この技術を利用したことがある人の割合が高く、18~29歳の人では41%を占めていたのに対し、65歳以上の人では5%だった。

 また、個人の学歴もChatGPTの利用傾向に影響していた。大卒以上の学歴を持つ成人では、32%の人がChatGPTの利用経験があったことが、この調査で明らかになっている。

 米国人がChatGPTを何に使っているのかを見てみると、驚くことに最も多かった回答は、何かを学ぶためでも仕事のタスクをこなすためでもなく、娯楽目的だった。ChatGPTについて聞いたことがある成人の5人に1人にあたる20%が、娯楽目的で使ったことがあると回答していた。

 何かを学ぶためにChatGPTを使ったと答えた人の割合は19%で、娯楽目的と答えた人の割合をわずかに下回っていた。一方、勤め先があり、ChatGPTについて聞いたことがあると答えた回答者のうち、仕事のためにChatGPTを使ったと述べた人は16%にすぎなかった。

 また、さまざまな業界で働いていて、ChatGPTについて聞いたことがある成人のうち、この技術が自分の仕事に大きな影響を与えるだろうと回答した人の割合は、19%にとどまっている。
2023年08月31日 11時47分
https://japan.cnet.com/article/35208480/

引用元:https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1693450871/

文字生成AI

1: マイコプラズマ(愛媛県) [ES] 2023/08/31(木) 23:21:59.37 ID:Hkm2B4+j0● BE:135853815-PLT(13000)
sssp://img.5ch.net/premium/1372836.gif
中国 IT大手の百度 生成AIサービスを一般公開

中国のIT大手「百度(バイドゥ)」は生成AIのサービスを31日から一般に公開しました。当局が厳しく規制するなか、利用者にとってどこまで魅力的なサービスを提供できるかが注目されます。

中国のネット検索最大手「百度」は、独自に開発した生成AIサービス、「文心一言(ぶんしんいつげん)」、英語名で「アーニーボット」を31日から一般に公開しました。

アメリカの「ChatGPT」と同じように利用者からの質問に対話するように回答できるとしています。

一方、中国では、政府がSNS上の言論などネット上のサービスを規制していて、AIが作成する文章や画像などは社会主義の価値観を反映しなければならないとしています。

百度のサービスで、1989年に起きた天安門事件について尋ねると「この問題については関連する情報を持っていません」などと表示され、具体的に回答されませんでした。

中国では、過去にはIT大手「テンセント」が提供していたサービスが中国共産党を批判したことで話題となり、停止に追い込まれたケースもあります。

当局が厳しく規制するなか、利用者にとってどこまで魅力的なサービスを提供できるかが注目されます。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230831/k10014180461000.html

引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1693491719/

プログラミングAI,小ネタ,文字生成AI

1: ストレプトミセス(大阪府) [US] 2023/08/22(火) 09:42:23.87 ID:Jg7EVze50● BE:323057825-PLT(13000)
sssp://img.5ch.net/premium/3755621.gif
国際労働機関(ILO)は21日、大半の仕事はおそらく生成AI(人工知能)に完全に取って代わられることはないだろうが、
代わりに業務の一部が自動化され、他の業務に従事できるようになるとの見解を発表した。

ただ、事務職が最も大きな打撃を受ける可能性が高く、特に富裕国においては事務職に占める女性の割合が高いことから、
女性の雇用がより大きな打撃を受けかねないと警告した。

調査で「大半の仕事と産業は自動化の影響を部分的にしか受けていないため、AIに取って代わられるというよりも、むしろ補完される可能性が高い」と指摘。
AIの最も大きな影響は業務の補完だとした。

一方、生成AIの影響を最も受けそうな職種は事務職で約4分の1の業務が自動化される可能性が高いと言及。
半面、管理職や営業職のような他の大半の職種への影響はごくわずかとした。

それでもなお、影響が及ぶ労働者への生成AIによる衝撃はなお「残酷」とし、今回の調査は生成AIに対する懸念をなだめるものではなく、
むしろ技術的変化に対応するための政策を政策当局者に呼びかけるものとの認識を示した。

大半の仕事、生成AIに完全代替される可能性低い=ILO
https://jp.reuters.com/article/tech-ai-jobs-idJPKBN2ZW1AO

引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1692664943/

小ネタ,文字生成AI

1: お断り ★ 2023/08/14(月) 23:18:01.30 ID:LvAEOTAp9
中国「政権転覆の内容禁止」 「生成AI」規則 あす15日施行
画像
https://newsdig.ismcdn.jp/mwimgs/2/7/680w/img_27ca3fd8aaa588bb0475dd4506088b4b122492.jpg

中国政府は「ChatGPT」のような、いわゆる生成AIについて、「政権転覆を図る内容を禁じる」とする管理規則を、あす施行します。
「国家政権転覆を先導し、社会主義を打倒し、国家安全に危害を加える内容を生成してはならない」と明記しています。
中国政府は、生成AIを通じて政府に批判的な情報に国民が触れることを警戒し、規則に適合した生成AIだけを普及させるものとみられます。
国内のサービスではすでに、習近平国家主席などに関する情報が遮断されるなど厳しい情報統制が敷かれています。
詳細はソース 2023/8/14
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/662023?display=1

引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1692022681/